2026年7月21日発売
内容の詳細はこちらです>>>[229号詳細]
季刊 『 道 』 229号(2026夏号)
テーマ 「つながり、共に未来へ」
【 巻頭対談 】
人の命に寄り添い続けて40年イベルメクチンがくれた希望の光
医師・医学博士 長尾 和宏
VS UK実践塾代表 宇城 憲治
【 ロングインタビュー 】
被爆81年 二度と核兵器が使われないために ― 戦争できない国、日本が世界に問うべきものとは ―
元広島市長 平岡 敬
【 ロングインタビュー 】
ミャンマー遺骨収集にかける思い―笑いと歌の平和教育をめざして―
一般社団法人 日本ミャンマー未来会議代表 井本 勝幸
【 連載 】
▶【新連載】 農家・令和の百姓一揆実行委員会代表 菅野芳秀
田んぼから見る、日本の農の未来 「資源収奪型から、いのちの循環型へ」
▶写真家・ネイチャーガイド 安藤誠
日常の奇跡 「ラッコの愛 Rakko」
▶ゆめの森こども園代表 前島由美
愛の関わりと連携で、輝きを取り戻す子どもたち 「自分の中の『安心』が生きるエネルギーを生み出す」
▶銀河浴写真家 佐々木隆
私たちは銀河のなかに生きている 「全てのつながりへ感謝」
▶写真家 野村哲也
地球を歩く ~知られざる絶景を求めて~ 「サウスジョージア島――地球の命が響く場所」
▶作家 山元加津子
ありのままの私たち 「お誕生日は、生まれてきたことを感謝する日」
▶書家 金澤泰子
きょうも、いい日 「夢ならば醒めるなと希う、翔子との日々」
▶茨城ダルク代表 岩井喜代仁
今日一日を生きる 「ダルクの次世代を担う若者たち 〈女性のための依存症回復施設 オハナ〉」
▶UK実践塾代表 宇城憲治
気づく、気づかせる 「『できない自分』から『できる自分』へ ― パラレルワールドの実践・実証 ―」
▶塩医学研究会代表 工藤清敏
塩から社会を見てみれば 「実践編 塩をたっぷり摂ってみた」・包丁の刺し傷が翌日にはほぼ塞がる
・塩水で日焼けの症状が抑えられた








