2026年1月22日発売
内容の詳細はこちらです>>>[227号詳細]
季刊 『 道 』 227号(2026冬号)
テーマ 「内から湧く力が人を動かす」
【 巻頭対談 】
見たい、知りたい、感じたい!
―湧き出るエネルギーは信頼となり、世界を広げる―
写真家 野村 哲也
VS UK実践塾代表 宇城 憲治
【 ロングインタビュー 】
有言実行 ――〝やってみせ〟切り開く 人材育成への道
北里大学特別栄誉教授/2015年ノーベル生理学・医学賞受賞 大村 智
【 特別対談 】
やってきた人に学ぶ手放す覚悟の先に、自立への道がある
書 家 金澤 泰子
VS 茨城ダルク代表 岩井 喜代仁
【 連載 】
▶写真家・ネイチャーガイド 安藤誠
日常の奇跡 「釧路湿原の聖域にて」
▶ゆめの森こども園代表 前島由美
愛の関わりと連携で、輝きを取り戻す子どもたち 「子どもの課題を丸ごと受け止め、出来そうなことからやってみる」
▶銀河浴写真家 佐々木隆
私たちは銀河のなかに生きている 「この世界が終わらぬために ―ホピの願い―」
▶写真家 野村哲也
地球を歩く ~知られざる絶景を求めて~ 「30年ぶりのロッキー山脈へ」
▶作家 山元加津子
ありのままの私たち 「カバたちが教えてくれた『いのちの循環』」
▶書家 金澤泰子
きょうも、いい日 「てふてふが一匹 ―― 翔子の鮮やかな転身」
▶茨城ダルク代表 岩井喜代仁
今日一日を生きる 「ダルクの次世代を担う若者たち 〈茨城石岡 リカバリーハウス〉」
▶UK実践塾代表 宇城憲治
気づく、気づかせる 「実践・実証―先にありき ―「知」の入り口を身体にする ―」
▶作家・スポーツライター 小林信也
変化・成長の肖像 ― 宇城道塾の学び ― 「道塾の学びを自身の成長と部活指導で実践」
▶塩医学研究会代表 工藤清敏
塩から社会を見てみれば 「実践編 塩をたっぷり摂ってみた」・心不全でも増塩しています
・腹水に苦しむ叔父に塩を食べてもらいました








